今日は6年生の歴史の学習に鳥取県埋蔵文化財センターの方がお越しくださいました。
逢坂小学校区(会下・郡家)で発掘された出土品を持ってきてくださり、それぞれの土器が何に使われていたのかを想像し、話し合いました。
子どもたちは土器に触りながら、その大きさや形状等から、斧や鍬、魚を刺すための道具ではないかと想像をふくらませていきました。
ほとんどの道具の使い道について正解した2人の6年生。さすがの洞察力でした。
2月26日に百人一首大会を行いました。企画、進行は高学年です。 今年は橙札を使って、ファミリー班で対戦をしました。 今年のファミリー班の総合優勝が赤組になるか白組なのかが、かかっているので、みんな本気モードの対決でした。 1月に百人一首を始めたばかりの1年生もよく覚えていて、高学...