5年生の社会科の学習で、鳥取県土整備事務所の河川防災課の方にお越しいただき、防災教室をおこないました。
映像を見たり模型を使ったりして土砂崩れのおき方やその防ぎ方を教えていただきました。
学習の中で3つの大事なことを教えていただきました。
①どこが危険なのかを知ること
②いつ注意が必要なのかを知ること
③その時、どのように行動すればよいのかを考えることの3つです。
いつ、どのような災害が起きるかわかりません。
自分自身の命を自分で守ることの大切さを感じた5年生の子どもたちでした。
23日(金)の午後からは健康教育参観日でした。 5校時の学習参観には、2名の保健師さんにお越しいただき、健康教育に関する学習をサポートしていただきました。 1年生は体によい食事について、主におやつのとり方についての学習でした。2・3年生は体の清潔について、特にていねいな手の洗い...