ビスコは、1933年(昭和8年)に子どもたちの健康を願って作られたお菓子だそうです。80年以上も前に誕生し、今でも愛され続けています。昨日、保護者の方が、昭和初期のビスコの缶の蓋を持って来てくださいました。早速子どもたちに紹介しました。昭和の頃は、缶に入っていたのですね。昭和生まれの私も初めて知りました。いつも貴重なものを見せていただきありがたいです。
23日(金)の午後からは健康教育参観日でした。 5校時の学習参観には、2名の保健師さんにお越しいただき、健康教育に関する学習をサポートしていただきました。 1年生は体によい食事について、主におやつのとり方についての学習でした。2・3年生は体の清潔について、特にていねいな手の洗い...